「仲間外れにしたい!」

「私、誰かを仲間外れにしたい!という本音に気がついたんです!」

「🤣」

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のぶとお茶しようとセッションを受けることに決めたA子さん。

受けようと思ったときは
特に解決したいこともそんなになかったけど
受けることを決めたら
「仲間はずれにしたいなぁ」というテーマが湧いてきたそう。

夫さまと子ども達と 4人の食卓のときに
夫が仲間はずれになるような言動をしたり
そういえば小さい時から
3人グループのときは誰かを仲間はずれにしたくなったり と。

仲間はずれの観念が
A子さんの娘さまの友人関係にも創り出していました。

それはなんだか不毛だよね🤔

🔹誰かを仲間外れにすることで望んでいることは?

↓↓↓

人との繋がりを感じたい。
結束力を感じたい。
連帯感を持ちたい。

↓↓

人との繋がりを強く感じたい。

↓↓↓

「安心したい。」

A子さんは ただただ 「安心」を望んでいました。

置いていかないで
1人にしないで という不安を持っていました。

人は どんなに残酷でイヂワルな思いを持っていても
その奥にある望みは 愛 なんだよね。

・小さい頃、お母さんとの間で感じた感情のヒーリング。
・寂しい出来事から出来上がった観念のチェンジ。
・自分の内側に 愛 があって、「自分と自分が結束している」ことを思い出す波動ワーク。

セッション中に愛のお迎え完了!
もう 寂しくないよ。

 

#幸福感度の底上げサポート

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ABOUT US

奥山 のぶ
1976年、秋田市生まれ。 2021年現在、3チン(イシマン(夫)、長男(11歳)、次男(5歳))の住む家と、のぶの住む一人暮らしの基地との2拠点暮らし。 お嬢さまふうでありながら、男気溢れるロックな在り方で人のハートを撃ち抜く。人の魅力と開花を妨げている盲点を瞬時に見抜き言語化する鋭さと分析力。 ユニークな軽やかさと深みのある優しさで、どんなタイプの方もハートが開き柔らかくなる。 持って生まれた天性のカウンセリング力の開花。