弱音の効能

できない〜!
むり〜!
やだ〜 
きらいー!
むかつくー
だって〜  
でも〜
めんどくさい〜
悲しい〜 
寂しい〜 

弱音を気軽にスグ出してるから
いつも基本ベースは軽やかでいられるんです。

弱音って本音の表層みたいなものだから
表層を出さないでいると本音も混線する。

弱音と実際の行動や
ど真ん中って、違うから。

ポジティブぶりっこが板についてたりしないか?

だからこそ
弱音と仲良しになれば、さらに軽やかになる。 

私は後ろ向きですぐ疲れるから
弱音と仲良くなることで
軽やかさを取得した。 

そもそも潜在意識やエネルギー理論を探求したのも
「ラクに幸せになりたいから」だしな〜。

欲ばりなのに
ほしいものを得るためにしなくてはならないプロセスとかを
やりたくない〜むりーできない〜で、今に至る☆

「やること行動すること」で
現実が動くことも痛感している。

だからこそ「やりたくないできない」が強い
後ろ向きな人が「やりたい!」てなる
スイッチを押すことが得意になった。

私がそもそも、やりたくないできない の出身だからね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUT US

奥山 のぶ
1976年、秋田市生まれ。 2021年現在、3チン(イシマン(夫)、長男(11歳)、次男(5歳))の住む家と、のぶの住む一人暮らしの基地との2拠点暮らし。 お嬢さまふうでありながら、男気溢れるロックな在り方で人のハートを撃ち抜く。人の魅力と開花を妨げている盲点を瞬時に見抜き言語化する鋭さと分析力。 ユニークな軽やかさと深みのある優しさで、どんなタイプの方もハートが開き柔らかくなる。 持って生まれた天性のカウンセリング力の開花。