愛の発光

感情を紙に書いてぐちゃぐちゃぽい!て捨てるのも
ちょっと惜しいのだ。

こんなのもういらない!ぽい!て
排他意識ではなくて。

「こんなにたまっていたことに気がつかせてくれてありがとう」て
自分の潜在意識に感謝する。

自分への、尊重。

愛おしいじゃないか。

全身から愛が発光するよ。

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奥山 のぶ
1976年、秋田市生まれ。 2021年現在、3チン(イシマン(夫)、長男(11歳)、次男(5歳))の住む家と、のぶの住む一人暮らしの基地との2拠点暮らし。 お嬢さまふうでありながら、男気溢れるロックな在り方で人のハートを撃ち抜く。人の魅力と開花を妨げている盲点を瞬時に見抜き言語化する鋭さと分析力。 ユニークな軽やかさと深みのある優しさで、どんなタイプの方もハートが開き柔らかくなる。 持って生まれた天性のカウンセリング力の開花。