罪悪感

☆子どもの病気は自分のせいだという罪悪感
☆夫との籍をはずしていないまま恋人がいることの罪悪感 

いくつかの心理学を学んでカウンセリングも受けたけど
「この現実はぜんぶあなたが創っているんだから」というところで
自分を責めてくるしくなられていて。

「もう最後の砦だ」ということで
1か月前にいらっしゃった50代の女性クライアントさん。  

「のぶさんも『ぜんぶ自分で創ってる』と発信でかいてらっしゃるから
なんと思われるか言われるかすごく緊張したけど
今まで私が学んだことと違うような気がして」と
勇気を出してノックしてくださいました。 

1か月前初めての30分無料そうだん電話で
「ロケットで吹っ飛んだみたいに軽くなりました☺️🚀🌈」と
はずんでおっしゃっていた彼女。 

5か月間のサポートが始まりました。

彼女はとても献身的で品のある真面目なお方で
本質はとてもチャーミングで愉快。

世代のわりに本来の魂の次元が
めちゃんこ軽やかだったのでスグに共鳴がどんどん起こり✨ 

病気と不倫のこと

言語でここだけを表現すると誤解をうむ・・・というか 伝わりにくいですが

そもそも私の波動的には
「ん??籍を入れたまま恋人がいるとなんでだめなの???
 病気はご本人が体験したかっただけでお母さんとは関係ないよ??
 病気も不倫もイチっミリもわるいことではないっ😆
 そもそも病気も健康も結婚も不倫も
 たんにひとつの体験なだけ〜♪」という前提があるので

「ぜんぶ自分が創ってる」も
捉えている次元が違うんです。

「ぜんぶ自分が創ってる」が心底腑におちると
スッと自分の足で立って
創造的に生きる力が源から湧いてくる🌈 

「ぜんぶ自分が創っている」の本当のところは
1ミリも自分を責めて自己否定するような要素がないんです。 

サポートコースも1か月経って
娘さまも彼さまの性格も関係性もびっくりするほど変化されていて
罪悪感と自己否定の縛りから解放されています🌈💕 

まさに「自分が変わると周りが変わる」を体現されて
「ぜんぶ自分が創ってる」を実感中です😉

#幸福感度のサポートコース5か月間
#罪悪感は、誰かを不幸にしているという思い込みからくるものでもある
#誰も不幸になりようがない四方八方のハッピーを創る

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ABOUT US

奥山 のぶ
1976年、秋田市生まれ。 2021年現在、3チン(イシマン(夫)、長男(11歳)、次男(5歳))の住む家と、のぶの住む一人暮らしの基地との2拠点暮らし。 お嬢さまふうでありながら、男気溢れるロックな在り方で人のハートを撃ち抜く。人の魅力と開花を妨げている盲点を瞬時に見抜き言語化する鋭さと分析力。 ユニークな軽やかさと深みのある優しさで、どんなタイプの方もハートが開き柔らかくなる。 持って生まれた天性のカウンセリング力の開花。