極楽浄土

違和感をキャッチすること。
本当に大事にしていることを選択すること。
 
これさえしていれば、 
基本、大きくズレた現実を創る必要はなくなる。 
 
 

でも私たち人間はいろんなことを体験したいし、

本当に大事なことよりも別なことのほうを優先させないと
いけないような気になって、別なことを体験してみたくて、

突き進んだり、諦めて何度も同じことを繰り返したりする。 

そして痛い目にあって本当に大事にしたいことに
気がついてみたり。
 

「そんなこと言ったって、現実は…。」「だってムリじゃん」
と無意識に心の中でつぶやき続けるほどに自分の周波数を下げていくわけで。 
選ばないやらない言い訳はどんどん上手になる。  
 
 
言い訳してないでやれ!とかだなんていう
厳しくて大雑把な話では全くなくて。  
 

 
ほんとはね。
大事にしたいことを選んだほうが、
極楽浄土なんだよなぁ。  

行動や選択の前の情報空間(頭の中)を変えること。

情報空間を変えないままで行動するのはめんどくさくて
怖いから〜。

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奥山 のぶ
1976年、秋田市生まれ。 2021年現在、3チン(イシマン(夫)、長男(11歳)、次男(5歳))の住む家と、のぶの住む一人暮らしの基地との2拠点暮らし。 お嬢さまふうでありながら、男気溢れるロックな在り方で人のハートを撃ち抜く。人の魅力と開花を妨げている盲点を瞬時に見抜き言語化する鋭さと分析力。 ユニークな軽やかさと深みのある優しさで、どんなタイプの方もハートが開き柔らかくなる。 持って生まれた天性のカウンセリング力の開花。