喜びの周波数で生きる。

 

たとえばね

探しても探しても見つからないものがやっと見つかったときに
「あ〜〜、こんなところにあったんだ!もーーー。」とか。

子どもが怪我して泣いてるから焦ってあわてて病院連れてきたけど
待ってるあいだに泣き止んでもう痛くなくなってきた、てなったら
「わざわざ来たのに、、!もーーーーー。」とか。

お金がほしいと言っていたのに
国や会社からお金が入ってきたら
「どうせこのお金は〜〜だしね、、足りないし!」とか。

じゃあ、探し物は見つからないままのほうがハッピーなのか
子どもの怪我がひどいままのほうがハッピーなのか
国からお金支給されないほうがハッピーなのか

望んでいることを受け取っていても
喜ばない喜べないということを日常で無自覚にやっていたりとかしていない?

もちろん反応として、「もーーーーー!」となることはナチュラルだし
湧いてくるもんは湧くんだからそのままでいいんだけど
時間が経っても感謝が湧かないぐらい
常に頭がパツパツになっているとかね。

あるある。

ハートの感覚が目覚め
思考パターンが柔らかくなると
喜びの波動で生きるようになる。

ありがたいなぁ♡という気持ちが湧くから、
喜びと感謝のスパイラルの現実になる。

💖

#ハート開いて思考の混線紐解くレッスン
#やさぐれモードからときめきのまいにちへ
#ハピココセラピー

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ABOUT US

奥山 のぶ
1976年、秋田市生まれ。 2021年現在、3チン(イシマン(夫)、長男(11歳)、次男(5歳))の住む家と、のぶの住む一人暮らしの基地との2拠点暮らし。 お嬢さまふうでありながら、男気溢れるロックな在り方で人のハートを撃ち抜く。人の魅力と開花を妨げている盲点を瞬時に見抜き言語化する鋭さと分析力。 ユニークな軽やかさと深みのある優しさで、どんなタイプの方もハートが開き柔らかくなる。 持って生まれた天性のカウンセリング力の開花。