プロフィール

奥山 のぶ

1976年秋田市生まれ。
2022年現在、3チン(イシマン(夫)、長男(12歳)、次男(6歳)の住む家と、のぶの一人暮らしの基地(のぶサロン)との2拠点暮らし。

  • お嬢さまふうでありながら中身男気溢れるロックな在り方で人のハートを撃ち抜く。
  • 人の魅力と開花を妨げている盲点を瞬時に見抜き解放する鋭さと分析力。
  • ユニークな軽やかさと深みのある優しさでどんなタイプの方もハートが開き柔らかくなる。
  • 持って生まれたエンパス気質を生かした天性のカウンセリング力と浄化力。

 

パートナーシップ編

「このひと、こんなに私のこと好きになっちゃって、いったいどうなってるんだろう。。!?」とイシマン(夫)のことを見て思う2022年。

「イシマン(夫)はのぶを好きでたまらなくてメロメロ、頭あがんない」というメガネをかけ続けたことも成果のひとつ。「メガネ次第だ!」と量子の法則に気がついて「かけたいメガネ」の強化をし始めたのが2018年。

これは誰にでも出来ること。
「観たように、なる。」

2006年に知り合ってからしばらくは、「イシマンは私としかたがなく一緒にいる。結婚する気もなかったのにのぶにプロポーズされて断るタイミングものがして親にまで挨拶するはめになって道徳心強いからあとにひけないだけ。のぶのことは好みじゃないからあまり触りたいと思わない(レスに悩む)。子どもがかわいいから結婚生活は続けてる。のぶはとてもめんどくさいから一緒にあまり居たくないひと」
というメガネの思い込みが強かったから、思い込みを証明する現実を創り出していた。

イシマンに出逢うまでの過去の恋愛遍歴では「自分が好きになった人とは相思相愛で相手が自分にデレデレになる」というのがわりと当たり前だった。

イシマンは今までのひとと様子がちがう、今までの恋愛では通用していた必殺技が効かない。。!

しかし2006年にイシマンと初めて会った日に「このひと結婚する人だ」と本能察知したせいか、どんなに辛くても悲しくても、途中でやめる選択がなかった。結婚願望もなく一生恋愛至上主義で生きていくつもりだったのに。

恋愛をして好かれることモテることが自信となり自己存在価値になっていた私は、イシマンに出会ってから、欠乏感や自己卑下や自信のなさが、一気に噴出した。

「自己受容」の深い部分に向き合う体験が始まった。

やることなすことすべて否定反対される現実を創っていた自作自演→は、やることなすこと信頼して応援してくれるようになった自作自演に変更された。

この世は、自作自演であそぶ劇場だ。

セッションでご縁ある方は、しんどい体験を長々やらなくていいように、効率よく時短で楽しく自己受容の深さを体現して、望む関係性を築いてくださいね。

 

ビジネス編

カウンセリング能力、人材育成能力を発揮する機会に恵まれ大手サロンの管理職につきながらも、アコムやプロミスをATMのように使いこなし大きな借金を常に抱え買い物依存だった20代。

30代で出産してからの3年間は自然派育児に傾倒しすぎてヒステリック育児。お金もまわらなくなり「このままではやだ!助けてー!」と救いを求めて心理学、スピリチュアル、身体の学びと実践に没頭。

右往左往しながら実践実験していく中で、子育て、夫婦関係が癒され紐解けラクになる。

第二子出産後、個人カウンセリング業で開業してからは喜びの口コミに支えられながらも経済状況だけはイマイチのまま。ビジネスを学ぼうとしても行動行動の男性性主流のビジネスノウハウや集客術が合わず、個人ビジネスは向いていないのか、、とくじけそうになりながらもカウンセリングが大好きで諦めきれず。

ビジネスに対しての思い込み、お金に対しての思い込みがイマイチな現実を創っていたこと、「自分に合うやり方」は「自分のエネルギーの湧くやり方」とイコールだということを体感してから、経済面が一気に好転。

「あの人繁盛してるのになんか本当に幸せそうだなぁ。」と思われる幸福感漂う経営者さま個人事業主さまを増やすビジネスコンサルンを提供中。