馴染ませタイム

「4日連続楽しい予定に出かけたせいか
 エネルギー切れで昨日も今日も近所の予定をキャンセルしました。」

エネルギー切れ というか
馴染ませて感じる時間をつくる調整中 というイメージです。

「休みたいなぁ」という感覚に対しての
「解釈」ひとつも、自分を創る要素になる。

好奇心くすぐる体験や
新しい学びや
新しい動きって
馴染ませて感じて咀嚼する「静」の時間も大切で。

ココを感じずにどんどん詰め込むと
どこかでキャパオーバーの強制終了が起こったり
得ている体験の喜びが自分のものになりきれずに繰り返したり。

#幸福感度の底上げコースのひとこま

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ABOUT US

奥山 のぶ
1976年、秋田市生まれ。 2021年現在、3チン(イシマン(夫)、長男(11歳)、次男(5歳))の住む家と、のぶの住む一人暮らしの基地との2拠点暮らし。 お嬢さまふうでありながら、男気溢れるロックな在り方で人のハートを撃ち抜く。人の魅力と開花を妨げている盲点を瞬時に見抜き言語化する鋭さと分析力。 ユニークな軽やかさと深みのある優しさで、どんなタイプの方もハートが開き柔らかくなる。 持って生まれた天性のカウンセリング力の開花。