♢どう転んでも付き合ってくれない 

♢どう転んでも付き合ってくれない

「なんか革命が起きそうです。
セッションでのぶさんとやりとりしていると
たまに、ああ、いま喋ってることスルーてるぅって感じて
ドラマに浸らせてくれなくて。
(どう転んでも付き合ってくれない😆)

ちょびっとちくっとするけど結果楽しくなるという体感です🤣」

「感情」を感じて味わうことにおいてエキスパートのクライアントさま。
自分から湧き出る感情感覚を1ミリももらさずキャッチして
丁寧に扱うことに関してのスペシャリスト✨

だからこそ、真っ直ぐ純真な光を放って周りからも愛されている。

でも彼女は、繰り返される現実のパターンにほとほと飽きて
次の扉を開きたくてセッションにいらっしゃいました。

それまで、ネガティブな感情を感じることが怖くて
がんばってポジティブ思考ニコニコ信者で生きてきた場合
「感情をちゃんと味わう、観る」をするようになると自己信頼が高まります。

「自分は自分の味方」という安心感が生まれます。

それはそれはもう感動なのです。

周囲も変化して、生きる世界がぐっと優しくなります。
だからこそ、「人生を変える」ということにおいてのひとつの成功体験になります。

でも、感情を味わって抜ける感覚が一種の快感のようにもなって
チャレンジレッスンだった「感情を味わう」ということが
いつしか感情依存のようになることもあるのです。

「感情を感じて味わうことに依存する状態」は私も経験したことがあります。

感情を味うことは、人間としてのアート
、愛おしい醍醐味のひとつでもありますが、
「望む人生」を創っていくには片手落ちになることも😉

これまでのパターンに新鮮なお水をピシャー!と
パターン超えして、より軽やかに、幸福感度の記録更新🌈🦄

#幸福感度の継続サポートコース1か月間

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ABOUT US

奥山 のぶ
1976年、秋田市生まれ。 2021年現在、3チン(イシマン(夫)、長男(11歳)、次男(5歳))の住む家と、のぶの住む一人暮らしの基地との2拠点暮らし。 お嬢さまふうでありながら、男気溢れるロックな在り方で人のハートを撃ち抜く。人の魅力と開花を妨げている盲点を瞬時に見抜き言語化する鋭さと分析力。 ユニークな軽やかさと深みのある優しさで、どんなタイプの方もハートが開き柔らかくなる。 持って生まれた天性のカウンセリング力の開花。