♢自分らしさ をやめるとき

自分のコダワリ
自分のど真ん中のラブの「自分らしさ」で突き抜けて
成功してたりオリジナルのハッピーを築いてきたら。

次の拡大ハッピーに向けて
大切にしていたコダワリを手放すときもくる。 

より拡大するヴィジョンがあるときは
今までの全方位へのコダワリをやめるチャレンジ。

違う分野で「自分らしさ」を発揮する、とかではなくて。

今の「自分らしさ」で違うことをやるのは
「自分らしさを超える」にはならなくて。

そもそものコダワリをやめて
自分が思っていた「自分らしさ」からも脱していくんです。

自我という「個」を、超える。

自分らしさ を、超える。

だって、満足していて平和だけど、飽きてるデショ?

満足していて平和だけど
変わりたい自分がいるよね?

私も〜。

「自分らしさ」をこのまま極め続けていけば
自然に望む未来に拡大していくはず。。!
だって今までそれでうまくいってきたし!て思い込んでいたし
自分の美学を手放すことは
自分にウソをつくことになる!ぐらいに思ってたしねw

「自分らしさ」を脱ぐことが必要だったとはー。

#自分らしさを極めていくステージと自分らしさを超えていくステージ
#コンサルセッションのひとこま

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奥山 のぶ
1976年、秋田市生まれ。 2021年現在、3チン(イシマン(夫)、長男(11歳)、次男(5歳))の住む家と、のぶの住む一人暮らしの基地との2拠点暮らし。 お嬢さまふうでありながら、男気溢れるロックな在り方で人のハートを撃ち抜く。人の魅力と開花を妨げている盲点を瞬時に見抜き言語化する鋭さと分析力。 ユニークな軽やかさと深みのある優しさで、どんなタイプの方もハートが開き柔らかくなる。 持って生まれた天性のカウンセリング力の開花。